総合病院の「環境管理センター」に勤務されている有馬広海さんからのご寄稿いただいた環境エッセイ『
癌細胞と環境問題について』を更新いたしました。
『私の父親は肺癌で永眠したが、すべてのことには意味があり、自分が癌になったのも、きっと何かのメッセージなのだろうと言っていた。父が言う「癌からのメッセージ」とは、何なのかを考えてみた.........(本文より抜粋)』
ガイアパシフィックセンターでは、私たちのサイトや広報活動で使用させていただける環境エッセイを募集しています。エッセイのテーマは自由ですが「地球が一つの生命体であり、人間もその一部として生かされている」というガイアパシフィックセンターの目的に即したもの限らせていただきます。地球環境に関する身近に起きた出来事や、あなたの主張をエッセイに仕上げてご投稿ください。
応募のきまり
1)応募作品は、メールのテキストもしくはWord書類添付の上、 Eメール(info@gaiapacific.org)までご応募ください。
2)文字数は2,000文字以内を推奨します。
3)筆者のお名前・ご連絡先、著者のプロフィール(300字程度)を明記してください。
4)ご応募いただいた作品は、GPCで選考させていただきます。
5)使用させていただくエッセイには、筆者のクレジットを挿入させていただきます。
みなさまのご応募、お待ちしております。